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『ミルキークイン』は美味しいお米の代表である『コシヒカリ』のアミロース含量を下げて、粘りを強くした低アミロース米です。農薬8割減のこだわり農法で作りました。 コシヒカリより粘りがあって美味しいお米、低アミロ−ス米新品種「ミルキ−クイン」。
5kg/袋
お米の粘りは、含まれるアミロースの量によって決まります。「ミルキークイン」は美味しいお米の代表である「コシヒカリ」のアミロース含量を下げて、粘りを強くした品種です。「ミルキークイン」は、コシヒカリより更にご飯の粘りが強いうえに、冷めてもご飯が固くなりにくい特長を持っています。 *レトルト米飯の食味試験結果 レトルト米飯では魚沼産コシヒカリでも炊き立てのご飯(コシヒカリ)に劣りますが、ミルキークインはレトルト米飯でも炊き立てに近い食味を示します。 *低アミロース米とは お米にはアミロースとアミノペクチンという2種類のデンプンが含まれており、アミロース含量がご飯の粘りと関係しています。通常のうるち米のアミロース含量は20%前後で、もち米は0%です。アミロース含量が、うるち米ともち米の中間のものは「低アミロース米」と呼ばれ、ご飯の粘りが強く冷めても美味しいのが特長です。栃木県、宇都宮で農薬8割減にこだわって作りました。 |
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